さまざまな学習者が利用できる G Suite

ニーズや学習スタイルは生徒ごとに違います。Google for Education サービスは、すべての生徒が学び、刺激を受け、最大限の可能性を発揮できるように、ユーザー補助を考慮して開発されています。

Acer Chromebook を使用してコミュニケーションを取っている子ども。

世界中の誰もがツールを利用できるようにする

Google for Education を使用すると、より多くの生徒が学習に参加し、学びに関心を持ち、情報にアクセスできるようになります。Google のツールは、身体的障がいや知覚障がいのある生徒、特定の学習障がいのある生徒など、できるだけ多くの生徒が利用できるように設計されています。

G Suite for Education で利用できる機能

スクリーン リーダー
キーボード ショートカット
点字ディスプレイ
高コントラストのサポート
ボタンのテキストへの変更
音声入力
字幕トラックの追加

Gmail

Calendar

Drive

Docs

Sheets

Slides

Forms

Sites

Classroom

Hangouts

Groups

ユーザー補助機能を利用できるアプリ

より多くの学習者が利用できるアプリ

  • Google フォームのロゴ

    フォーム

    スクリーン リーダーでフォームを編集したり、素早く操作できるキーボード ショートカットを設定してユーザー補助機能を強化したりできます。

  • Google カレンダーのロゴ

    カレンダー

    カレンダーでは、互換性のあるスクリーン リーダー ソフトウェア、簡単に操作できるキーボード ショートカット、Microsoft Outlook との自動同期を使用できます。

  • Google スプレッドシートのロゴ

    スプレッドシート

    スプレッドシートに対してスクリーン リーダーでコメント、共同編集、編集したり、簡単に操作できるキーボード ショートカットを設定したりできます。

  • Google 図形描画のロゴ

    図形描画

    スクリーン リーダーで図形描画を編集したり、点字ディスプレイでテキストの読み上げや入力を行ったりできます。

  • Google Hangouts Meet のロゴ

    Hangouts Meet

    Hangouts Meet でスクリーン リーダーや自動字幕起こしを使用できます。また、ハングアウト、Chrome のハングアウト拡張機能、ハングアウト アプリにキーボード ショートカットを追加できます。

  • Google ドライブのロゴ

    ドライブ

    ウェブ上のドライブでファイルのアップロード、作成、編集、共有を行えます。ユーザー補助ツールとカスタマイズを使用して、さまざまなニーズの学習者がドライブを活用できるようになります。

G Suite でより多くの生徒の学習参加と成功をサポートする方法を確認する

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